The mankind of the other planets part7

大型の工事用重機を参考にして描いたオリジナルの機械装置の絵

以前ある雑誌に描いた、『モノクロームロジャー』という読み切りマンガの冒頭カラーページのひとコマです。パワーショベルとか、いわゆる”重機”と呼ばれる大型機械の各部ディテールを参考にしています。

機械自体の色合いについては『Undersea (appetizing diving suit)』という記事を、機械に大きく数字が点けられている部分については『Rejected plan -part20』という記事をそれぞれ参照して下されば、おおむねそのイメージのもと等がご推察いただけるかと思います。

追記しますと、こういう機械を描くのは本当に好きです。描いている間は雑事から離れて、重たい事などを何も考えずにいられる気がするからです。

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