The previous various mankind part3

『モノクロームボックス』という単行本のカバーイラストに調整を加えた絵

以前描いた自分の単行本、『モノクロームボックス』のカバー用イラストの色と線の調子を少し調整して掲載し直しました。

この絵を修正していて、世代と言ったらそうなんですが、ブラウン管モニターとトランジスタはレトロフューチャーとたぶん親和性が高いんだろうな、という感想というか感慨を新たにしました。

いずれそう遠くない将来、初期のネット関連のガジェット(昔の受話器型モデムとか)などがその文脈に入ってくると、また幅が広がって色々と面白くなる様な気がしています。

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